稲川素子さんがサイバーナイフでガンを克服!ギャラが未払い?小桜セレナや田中好子との関係は?

稲川素子さんがサイバーナイフでガンを克服!ギャラが未払い?小桜セレナや田中好子との関係は?

やはり日本人に多い病気というのはガンですよね。

芸能人の方でもガンで亡くなったり、

ガンで手術を受ける方が多いようです。

あの外国人専門の芸能事務所で有名な稲川素子事務所の

稲川素子社長もガンにかかり闘病をしていた一人です。

稲川素子さんがどのようにガンを克服したのか?

またどんな人なのか?を掘り下げていきましょう。

 

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稲川素子さんのプロフィール

いながわ もとこ、1934年1月18日生まれの

数多くの外国人のタレントさんが所属する事務所である稲川素子事務所の社長です。

 

稲川素子さんはすごい人だった

稲川さんはもともと芸能事務所の社長ではなかったんですよね。

50歳の時は専業主婦で、

自分の娘さんがピアニストということでテレビドラマに出演したのをきっかけに

外国人出演者の紹介を頼まれたのがきっかけで

外国人専門の芸能事務所を立ち上げたんです。

ちょっと話題になりましたが

セインカミュさんやゾマホンさんらが所属していました。

稲川さんご自身つぃては、在学中に手術で中退をした慶應義塾大学に再入学をはたして

なんと70歳で卒業しているんです。

また東京大学の大学院に3度挑戦して、現在は東京大学大学院の博士課程に在籍している

向上心の塊のような女性です。

稲川さんをみていると本当に年齢は関係ないんだなと思い知らされますね。

 

稲川素子事務所がギャラ未払い?

これは2010年の時にあった噂で、あのデヴィ夫人もこの件に関しては怒っていたようです。

デヴィ夫人の話だと、夫人のもとに外国人のタレントさんやモデルさんが稲川素子事務所のギャラ未払いや待遇などに不満をもって相談にくる方が多いということでした。

これに関しては稲川素子社長がギャラの未払いに関してそういった事実はないと発言されています。

ただ期日が遅れたことはあったようで、少しルーズなのかなとも思います。

以前はお騒がせ女優のルビーモレノさんが所属していてトラブルになったり、

セインカミュさんは事務所ともめてそのあとは全くテレビに出られなくなったりなど

ちょっとトラブルが多いようにも思いますね。

また稲川素子芸能事務所と小桜セレナさんという所属タレントさんが裁判沙汰にもなっています。

小桜セレナさんというタレントさんが稲川素子芸能事務所の玄関のドアを壊したと、稲川素子事務所が訴えたんですが、

壊した事実はなかったようで、裁判でも小桜セレナさんが勝訴しています。

なんとも不思議な事件ですよね。

ちょっとトラブルが多いようです。

 

 

稲川素子さんと田中好子さんの関係は?

 

 

稲川素子さんと検索してみると田中好子さんと検索が出てくるのが不思議で調べてみました。

そうしたところ全く関係がないようです。

特に仲が良かったという事実もなく、全く不思議ですね。

 

稲川素子さんはサイバーナイフでガンを克服した?

 

稲川素子さんはサイバーナイフというがん治療でガンを克服したということなのですが

サイバーナイフとはどんなものなのでしょうか?

精度な放射線治療が可能な装置で、もともとは頭頚部のがんが対象であったが現在では肺や肝臓の腫瘍も治療できるようです。

専門的な話だと細い放射線を1,200ものいろいろな角度から腫瘍に照射し集中させることにより

まわりの正常な細胞を傷つけることなく、がんの腫瘍だけを壊すことが可能なようです。

このサイバーナイフ治療がすごいのは痛みが全くないということですね。

麻酔なども一切使用せずに、プラスチックのマスクなどで固定するだけなので、痛みは一切ないということです。

また放射線が当たっても、痛みは伴わないので安心して受けられる治療法として広まっています。

稲川さんも末期がんだったのですが、この治療法でガンを克服しました。

 

 

稲川素子さんがガンを再発??

これは3月14日の私の何がイケないの?で放送されるようです。

その時の予告には稲川素子さんが肺がんを再発したというような見出しだったので

少し心配ですね。

ただすごいバイタリティの女性なので今回の困難も克服してくれることを望みます。

皆さんも気になる方がいたらぜひテレビを見てください。

 

 

 

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