【あさイチ】エコノミークラス症候群、便秘、消化器の悩みに効果的なツボ押しを紹介!熊本地震でのストレスを和らげる

【あさイチ】エコノミークラス症候群、便秘、消化器の悩みに効果的なツボ押しを紹介!熊本地震でのストレスを和らげる

2016年4月21日のあさイチでは

 

 

熊本地震の対策としてみんなで体を動かそうということで

 

エコノミークラス症候群の予防や、便秘や消化器の悩みに効果的な

 

 

マッサージやツボ押しの方法などを紹介していましたので、

 

記事にまとめてみました。

 

 

鍼灸師であんまマッサージ指圧師のを劉 勇さんが紹介します。

 

 

東洋医学と西洋医学医学を融合した独自の鍼灸治療で著名人からも多くの進路へているという。

 

実はこの劉 勇さんは

 

あの元横綱や

結婚を発表したあの大女優

元大リーガー

コマネチのう芸人さんなども治療しているというすごい先生だということでした。

 

 

今日は自分でできるというツボ押しも教えてくれるようだ。

ツボは内臓と繋がっているので非常に効果的だという。

 

 

まずは

 

 

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エコノミークラス症候群対策

 

ふくらはぎの裏真ん中あたりのツボを刺激していく。

ふくらはぎが第2の心臓と言われている。

特に重要なショウザンというツボがあるという。

 

脚を組むような形にして
ふくらはぎの真ん中が膝の上に当たるようにして上下する運動をするとツボが刺激されて

 

血行や血流がよくなり

 

エコノミークラス症候群予防には効果がおおきいのだ

痛気持ちいいくらいの刺激がちょうどよいらしく、

 

 

時間的には5分から10分くらい行うと良い

注意点

心臓の弱い方や高血圧の方は優しくやってください。

 

最初は弱めに徐々に強めにやっていてください。

かなり血行が良くなります。

 

 

 

場所が狭くてもできるので、車の中や避難所などでもできるというのが効果的だ。

 

この運動を10秒、3回朝昼晩とやるといい。

 

 

 

 

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消化器系の悩み解消のためのツボ

 

歯を食いしばった時に盛り上がる場所の中央を

 

指で回すように刺激する刺激をする。

 

ツボを刺激する場合は歯を食いしばるのはやめて力を抜いて刺激してください。

 

刺激をすると口の中に唾液が出てきて免疫力をアップする効果がある。

 

5秒~10秒を3回

少し痛いくらいの強さであると良いという。

 

 

便秘を解消するためのツボ

 

骨盤の突き出た部分とへそを結ぶ線の中央

 

少し斜めに前かがみになりながらをその部分を押していく指をお腹の方にお越し込んでいく

座りながらでもツボを効果的に押すことができる。

 

 

ストレスを解消をするツボ

 

今回のツボ押しは家族の方や周りの方と協力してやってみてください。

 

頭のてっぺんのツボを押せばいい。

 

爪を立てて刺激をすると良いという。

 

針を刺すようなつもりでツボを押す。

 

次に

 

後頭部のをちょうど凹んだところ

 

頭の後ろ後頭部のくぼみを刺激する。

 

効果としては

脳の循環とストレスをたまると脳がパニックになったりするので、そういった刺激することでリラックスすることができる。

 

5秒~10秒を3回を朝昼晩にやるとより効果的だ。

 

 

まとめ

 

今回は熊本地震で大変な思いをしている方が多くいるが、こういった運動を効果的に取り入れて

できるだけリラックスして過ごしてほしい。

そして、被災していない自分のような人間は何とか早く復興できるように自分ができることをしっかりとやっていきたい。

 

 

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