栗原はるみの鯛めしとたけのこのごま汁のレシピや作り方!きょうの料理!お祝い事に!

栗原はるみの鯛めしとたけのこのごま汁のレシピや作り方!きょうの料理!お祝い事に!

2016年4月14日のきょうの料理は

 

料理家の栗原はるみさんの定番料理をご紹介

 

多忙な日々を送る中、家族のために毎日欠かさずキッチンに立ってきましたという栗原さん

 

夫や子供たちに喜ばれてきた。得意料理の数々。中でも繰り返し食卓に上ってきたのはどの家庭でもおなじみの定番料理です。

 

もっとこうしたら美味しくなるというヒントがもし見ている方になればねその嬉しいです。

 

 

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丁寧に作ることそれから美味しく作ろうと思う気持ち

 

美味しく作ろうとも!でもして作れます。

 

 

栗原はるみの定番ご飯いつも食卓がワンランクアップしますよーー

 

 

 

やっぱり定番のおいしくなるのは楽しいですもんね。

 

今日は旬の鯛をつかった鯛めしと

旬のたけのこを使った。

タケノコとゴマの味噌汁を作ります。

とても簡単にできるそうです。

 

新生活スタートのお祝いは鯛めしで

 

 

ではつくり方をチェックしていきましょう。

記事の最後に簡単に作り方をまとめていますのでそちらもチェックしてください。

 

 

鯛めしの作り方

今が旬の鯛

 

お頭つきで見た目は豪華ですが作り方をシンプル

 

もみたっぷりのご飯は絶品です。

合わせるのはこちらも春らしくタケノコのゴマ汁です。

いつもの味噌汁とは一味違いますよ。

タイは風呂こと内蔵取り綺麗に洗って綺麗に拭き取っておいてください。

4人分隊一匹300~400グラム。

 

塩は小さじ一杯

タイの内側などにも満遍なく満遍なく丁寧になじませてください。

 

両面にしっかりと手につけてなじませてください。

 

塩をまぶしたら塩焼きにします。

 

紙の上乗せて焼いてきます。

 

火はあんまり弱火でやらないほうがいいです。

 

少し焦げ目がついたほうがいいということです。

 

お頭つきなのですごくめでたいですね。

 

表面をカリッと焼くだけで完全に火を通さなくても大丈夫です。

 

 

 

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ポイント

表面を焼き香ばしさを出す。

 

 

 

 

香りがたまらないですね。

 

網がない場合は魚焼きグリルで問題ないです。

 

ほんとに困った場合は強めのオーブンで焼いてください。

 

 

最高は炭火焼きですね。

 

まず調味料を全部入れていきます。

 

さて薄口醤油みりん各大さじ一杯

 

塩だけ最後にお好みがあるので調整してください。

 

 

次はお米を炊く出汁を作っていきます。

 

昆布だしを入れていきます。

 

昆布出汁昆布一枚10×5センチを焼くカップ2の水に30分間ほどつける

 

調味料と合わせカップ2にする。

 

 

今日は土鍋なんですけども。

 

洋風鍋で炊く場合に水分の出方が違うので若干の水の量が変わってくるのでそれで調整してみてください。

 

 

米400ml カップ2 トイレからざるに上げ約15分間おく

 

ダシに使った昆布をご飯の上に置く。

 

そして焼いたタイを載せる

 

なかなかお鍋とたいというのはなかなかチャンスとという形にはならないんですけども。

 

一番大事なのが最後のお塩なんですよ。

 

塩小さじ2分の1

 

好みで加減をしてください。

 

そこにダシを入れていきます。

 

タイの頭は必ず左向きにしてください。

 

そしたら蓋をして最初は強火にかけてきます。

 

沸騰するまで待ってください。

 

 

タイ飯はやっぱり時期的なメニューです(定番メニューは

 

我が家は定番メニューなんですけども。

 

普通はお祝いの時に食べるものだけども

 

 

栗原はるみさんは

 

お祝いメニューを定番メニューにしているとか。

 

それは定番にしておくとお祝いの時に作るときにおいしく作れるからということでした。

 

 

沸騰したら弱火にしてください。

 

 

弱火にしてから10分間炊いてください。

 

焦げてない感じだったら

 

 

一瞬強火にして下を焦がしてきます。あえて

 

これはおこげが好きな人ですね。

 

最後に30秒間ほど強火にしてお焦げを作る

 

 

ここで10分蒸らします。

 

まだ食べたら硬いです

 

簡単だったでしょ。

 

 

シンプルですし、時間にすごく余裕があります。

 

すごいいい香りですね。

 

今日はいよいよ最終ハードルだ。

 

骨がなかなか危ないので

 

丁寧に身を外します。

 

体の下側のところから

 

大きめに身を外したほうが楽です。

 

お年寄りやお子さんがいる家族はこの骨が危ないので丁寧に取ってください。

 

意外と細かい骨があってするですね。

 

おこげはどうなってる所

 

おおっうまそうなお焦げですね。

 

続いては鯛めしに合わせる春らしいひと品

 

 

たけのこのゴマ汁です。

 

旬のたけのことごまの風味を生かしたいつもと違う味噌汁を作りましょう。

2人分茹で茹でたたけのこ100グラム

をまず半分に切り、半月切りにしていきます。

切り方はお好みで大丈夫です。

お味噌汁なので薄いほうがおいしいですね。

でも今日は食感を楽しむために少し厚めに切りましょう。

ではよいお味噌汁と行きたいんですけども。

少しフライパンを傾け状態で白ゴマ50グラムを炒って香りを出して

すり鉢の中に入れます。

そしてすりごまを作っていきます。

ポイント

ごまの粒がなくなるまで丁寧に擦る

 

 

そしてゴマペーストを作っていきます。

 

だしカップ2

 

味噌大さじ2

 

を鍋に入れて、そしてそこにゴマペーストをいれていきます。

 

ポイントすり鉢に残ったごまも余さずつかいます。

 

 

すり鉢の中に、味噌汁をいれて、容器についたゴマもまんべんなくとっていきます。

 

その中にタケノコを入れていきます。

 

ではお味は?

 

 

ではまずタケノコの味噌汁を味わってみましょう。

おいしいですね。ちょっとほのかなゴマのあまみもあり、特別感満載ですね。

タケノコがシャキシャキしておいしいですねいい食感です。

癒される味ですねほっとする味です。

ではタイ飯を味わってみましょう。

なんか塩味がちょうど良くて、絶品ですね。

 

 

 

 

 

まとめ

では今日のおさらいです。

 

鯛めしのポイント

 

主役はお頭つきの鯛。下味の塩は両面満遍なくしっかりと塗りましょう。

 

 

熱した焼き網にのせ両面に焼き色がつくまで香ばしく焼きます。

 

この香りもポイントですよ。

 

昆布だしに 薄口醤油 酒 みりん 各大さじ1で味をつけ、塩は小さじ2分の1

 

好みで加減を

沸騰したら弱火で10分 強火にしておこげを作り 火を止めて止めて10分蒸らします。

 

これで薫り高い鯛めしの出来上がり

 

続いてたけのこのごま汁 のポイントです。

 

白ゴマは炒って香りをたたせ、すり鉢にペースト状でになるまですります。

 

味噌といた出汁にすったごまを加えます。すり鉢残ったごまも余さず使いましょう。

 

たけのこ ごま 味噌の風味を生かすために沸騰させないように

 

春ならではの味ですね。

 

本当に香りのよい特別な逸品ができました。

 

 

感想

特別な料理だと思っていた鯛めしが意外と簡単なんだなって気が付きました。

 

タイの出汁もよく出てますね。

 

皆さんもぜひ作ってみてください。

 

 

 

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